とだっちの上の空言

日記と独り言を兼ね備えた、自らによる、自らの為の、自らの日記です♪
No  98

今日は変な夢で目覚めました…。

あるアパートの中、見知らぬ男性2人と女性3人、そして私が部屋に居ました。
部屋の中は以上に寒く、皆スキーウェアの様な物を着ていました。
しかし、窓から外を見ると普通の街並みが・・・。
そこには小さなトンネルとビル、そして信号の有る十字路が一つ・・・。
天気も良く、街行く人達も半袖です・・・。

しかし、窓を開けるとそこには枯れ木一つと白銀の世界。
ドアを開けて出ても雪が降り積もってます。
女の子達は暖をとるため必死にガスヒーターに火をつけてました。
でもこの状況はどう考えてもおかしい。
誰かに閉じ込められてる様な息苦しさ、そして異常な眠気。

とりあえず暖も取れたので寝る事に・・・、しかしすぐに目が覚めます。
部屋では女性達が居なくなっており、男性達が探してました。
そこで私は寒気を感じます・・・、部屋のドアが開いたままの状態、そしてそのドアと壁の間で動く何か・・・。

そこで見たのは・・・真っ青になった女性3人の動く頭部と手
「うっ、動いてる!!」と思った瞬間、女性の顔はみるみる変形を始め見たくなくなる様な形に。
そこで私がとった行動・・・思いっきり顔をもぎとってやろうと首に掴みかかりに。笑
しかし手をすりぬけ、顔だったそれは私の顔に!!
「息ができない!!」そう思った瞬間、「パァ〜〜!!」
たぶんこう言ったと思います。大声を出して起きました♪
(lllдlll)
しかしすぐに眠気に襲われ眠ちゃいました♪

そして私は小さなトンネルの下に居ました、目の前にはビルと信号の有る十字路、そして天気が良く、半袖の人達。
「窓の外?」そう思った瞬間、トンネルの向こうから暗がりでも分かるような真っ赤な綺麗な着物の女性がこっちに来ました。
私は彼女に「何しに来たの?」と聞くと、彼女は「御祓いに来たの」
と言いました。
「??」と思いましたが彼女は話を続けます。
「ここに居ると聞いたので」
気づくとトンネルの壁に古びた木のドアが・・・。
「そんな!!ずっと無かったのに!!」
そう思い固まる私をよそに、彼女はドアを開けます。
「この奥です」そう言われ奥にあるもう一つのドアを指しました。
私はドアを開け、水溜りがあるのを確認します。
その水溜りを覗き込むと、表面に真っ青な顔と手が!!
「またか〜!!」そう思った瞬間!!

母親に起こされました♪
ほんと、こういう夢は疲れる・・・。(´д`)=3

因みに赤い着物の女性はなぜか"なっち"でした♪
最近はごっちんがマイブームなんだけどおっかし〜な〜。
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